ミライースのZEROさんが投稿したカスタム事例
2026年06月06日 19時16分
ドアが難しいと感じるなら、ドアを引いてみる
という発想は、
レベルを少し下げる
受け持ち帯域を拡げる
位相を見直す
サブとの重なり方を変える
といった「引き算の調整」
実際、ドアミッドは車内で最も悪条件な場所の一つなので、
無理に頑張らせるほど破綻が見えやすくなります。
ege of glory
男性のホッホッ
と
女性のホッホッ
誤差0.5cm可能です
難しい話ではありません
位相
波形を左右合わせればいいだけ
左右の反射のコントロール
ゴールは
どのスピーカーユニットのボリューム弄っても
3wayなら3つのスピーカーが
ビクともしない波形
どれか1つボリューム変え
位相狂ったらダメ
多分
これが最終形態だと思います( ・∇・)
各スピーカーが放つ音の波が
全て揃うと
お互いがお互いを補完し
車内に充満します
その結果、
階層【敢えて奥行と表現】
と
ステージングという概念を超えた拡がりが出ます
SWとドアスピーカーは指向性が緩い
だからこの波に併せる
あちきは
そう思っちょります( ̄▽ ̄)
この考えが基準
この考えを揺るぎないものになったら
いや
揺るぎないものにならないウチは手持ちのユニットを
しゃぶり尽くします❤
ユニット変えたり
アンプ変えなくても
なんとでもなるし
違いがあるとしても
必要ないので✋

