X6 Mの謹賀新年2026・新年初走り・M GmbH・S63B44Bに関するカスタム事例
2026年01月01日 13時06分
新年明けましておめでとうございます。
2026/01/01
昨日は除夜の鐘鳴らしに行ったので、本日はスロースターターの8時起床。
子どもの目を盗み、脱走開始。
For Tokyo Bay Makuhari Sea Shore
晴れ 気温5.5℃ 無風 湿度なし
新年の駆け抜けには最高の天気。
Mt.Fuji が見えます。
超絶逆光。
混み始めてきたので、ドアパン回避の「松林公園駐車場」まで移動。
仕事のことを考えずにのんべんだらりと過ごす。
老村CSホットステーションのコーヒーを飲みながらの眺め。
おもむろにダストモップでインテリア等を清掃。
レクサスには劣りますが、BMWも一応は高級車の部類。
インテリアの傾きはドライバー目線のデザイン。
「ALPINA」や「M」は、内装の素材に拘るので、磨き上げて経年を愉しむのもありです。
カーボンファイバーのマテリアルは、走行中を除き、屋外駐車等で紫外線に長時間当たらないようにしていますので、劣化はなし。
カーボンは劣化すると白く濁ったり、成形自体が反って隙間が発生します。
中身はS63B44B。
羊の皮を被ったM。
ちっとも飽きがきません。
SUVの良いところは大型の荷物の出し入れが楽です。ボトル飲料のDB等は変に腰を曲げずに掴めるので、落っことしたり、ブツけることもありません。
道中は閑散としており快適に駆け抜け完了。

