KI・MA・GU・REさんが投稿したカスタム事例
2026年06月07日 20時50分
Hobioにゃのらずにいられないっ!!! KI・MA・GU・REです。
雨の安城市二本木、14時半過ぎにライブ会場に到着する。
愛知県安城市にあるカフェ「cobaco ne cobaco(コバコ ネ コバコ)」に居ます。のどかな田舎風景に囲まれた非常にあたたかみのある素的な場所です。相棒(名広の君)が愛した音楽や、大切にしていた空間に足を運び、そこで同じ音に包まれること、同じ空気を肌で感じることは、何よりの偲びとなります。今年も吉川忠英さんのライブに罷り越しました。
やさしさに包まれたなら、なごり雪、わかれうた、いい日旅立ち、贈る言葉、異邦人、きみの朝、待つわ、赤いスイートピー、青い珊瑚礁、天国にいちばん近い島、熱き心に、岬めぐり、わかってください、桜坂、涙そうそう、などなど⋯星の数ほどの名曲を弾かれています。まさに、日本のミュージックシーンを支えてきたスーパーギタリスト/シンガーソングライターです。
ワンドリンクオーダー📝
ライブ前に静岡産 紅茶を1杯☕
吉川忠英さんのつまびくアコースティックギターの音色に身を委ね穏やかで、優しく、そして少し胸が熱くなるような素的な時間を有難う御座います♬✨️
