インスパイアのラファ松さんが投稿したカスタム事例
2026年05月20日 19時20分
二代目(厳密には三代目)インスパイアUA2タイプS。1998年式(後期97モデル)に乗っています。5気筒シリーズで唯一、5穴ハブを採用したハイオク車となります。DC2 DB8 インテグラ タイプRをご存知の方は96スペックが4穴、98スペックが5穴だったのを覚えていると思います。ホンダの電装が高度になり始めた頃の車で信頼性が格段に上がりました。それが1997年からの後期型になります。ACURA TLの初代(UA2)でもありますがタイプSの設定が無かったためあまりにこの車は希少
少し時間作れたら
我慢していた部材加工の続きをしよう
つかボツネタです
グダグダ書くつもりはないので
興味深いなら
見てやって下せい
完成しているイタルボランテ
ホーンリングをぶった斬りしたんで
一枚加工のまま
『絞れ』たら完璧と言うわけね
新品の交換にするには
勿体ない部材
なんせ
希少なNSX-Rのホーンリング
ホーンリングを絞れないと入らないんです
このクリアランス差
直径で1mmの誤差が範囲
絞れるとしたら
専用のハブが要る
だから適当なのが無いか?
探してみた
後は養生する

