bBの愛車を大事に車愛・クーラント点検・クーラントブースター・昭和の日に関するカスタム事例
2026年04月29日 17時18分
今日は昭和の日。
若い方々は昭和天皇の誕生日と知っとるだろうか…😑
昭和の日
昭和天皇(第124代天皇)の誕生日にあたります。
この日は時代とともにその名称が以下のように変遷してきました。
4月29日の名称の歴史
1927年〜1948年:
天長節(てんちょうせつ)
昭和天皇の誕生日を祝う日として定められました。
1949年〜1988年:
天皇誕生日
「国民の祝日に関する法律」の施行により、名称が「天皇誕生日」に変わりました。
1989年〜2006年:
みどりの日
昭和天皇が崩御された後、生物学者としても知られ、自然を愛されたことにちなんで「みどりの日」として祝日に残されました。
2007年〜現在:
昭和の日
「みどりの日」が5月4日に移動し、4月29日は
「激動の日々を経て、復興を遂げた昭和の時代を顧み、国の将来に思いをいたす」
という趣旨で「昭和の日」に改称されました。
もし🤔…
改元(平成や令和への交代)がなく昭和がそのまま続いていたと仮定すると、2026年は「昭和101年」になります。
昭和は1926年から始まり、1989年(昭和64年)の1月7日まで続きました。
確か平成から週休2日制がちらほらだったような…
夏本番前にクーラント量の点検🙄
クーラントは減ってなかったが100CC抜いてワコーズクーラントブースター添加。
抜いたクーラントはむちゃくちゃキレイでした👍
LLCの防錆・防食効果の強化と消泡性能の向上により、LLC性能の向上!とLLC寿命を約2年延長!
■無機系、有機系防錆剤をバランスよく配合し、旧車から新車までしっかり保護!また、沸騰によるシリンダー壁面のキャビテーションを抑制し寿命を約2年延長させます。
もちろん、LLC性能の向上を目的に使うこともできます。
内容量200mLで抜き取りが簡単!
省資源(小容量)化!
■高濃縮化により作業性に優れた200mLなので、抜き取りの手間が少なく省資源化!熱交換性能の向上!
■強力な消泡性能により、気泡により低下していた冷却水の流速・流量が安定化します。
また、気泡による冷却効率の低下や水温の不安定化をも抑制します。
ラジエーターヒートブロックプラス(RHB-P)で実績のある「サーモスムーザー」(エンジン高負荷時にシリンダー壁面から冷却水への熱の移送効率を高める放熱促進剤)を新配合しました。
品番:R141(R140後継品)
使用手順
➀注入前にラジエーター内を確認し、汚れや錆・水垢がひどい場合は、洗浄やLLC交換後に本品を使用してください。
②冷却水補充口であることを確認してから、本製品を良く振りLLCに対して2~4%になるように注入してください。
③ゴミ等の異物が冷却水に入らないよう注意してください。
使用上の注意
●注入の際LLC の凍結温度を必ず確認すること。
(CLBを添加しても凍結温度は低下しません)
●ラジエーター内の錆・水垢がひどい場合は、冷却系内部の洗浄後に使用すること。
●CLBが乾くと消泡剤や防錆剤などが残り、非常に滑り易いので、二輪ロードレースでは使用しないこと。
●絶縁性を担保出来なくなるおそれがあるため、燃料電池自動車(FCV)には使用しないこと。
※CLBの注入3回に1回はLLCの交換を推奨いたします。
冷却水(クーラント)のリザーブタンクへの補充は、エンジンが完全に冷えている時に行うのが鉄則です。
手順と注意点をまとめました。
1. 事前準備と確認事項
エンジンを冷やす: 走行直後は内部が高圧になっており、キャップを開けると蒸気や熱湯が噴き出す恐れがあります。
必ず手で触れるくらいまで冷めてから作業してください。
液体の種類を確認: 基本的には現在入っているものと同じ色のクーラント(赤、緑、青など)を使用します。
最近の車は薄めずにそのまま使える「希釈済みタイプ」が主流で便利です。
緊急時の代用: 外出先などでクーラントがない場合は「水道水」で代用可能ですが、防錆効果が薄まり凍結温度も上がるため、後日必ずショップなどで濃度調整を行ってください。
2. 補充の手順
リザーブタンクの場所を確認:
エンジンルーム内にある、半透明のプラスチック製タンクを探します。
キャップに「COOLANT」や「ANTIFREEZE」と記載があるか、温度計のようなアイコンが付いていることが多いです。
液量を確認:
タンクの横側に刻まれている「MAX(またはFULL)」と「MIN(またはLOW)」の線を確認します。
補充する:
キャップを開け、液面が MAXの線 に来るまでゆっくりと注ぎます。
注意: MAXを超えて入れすぎないでください。
エンジンが熱くなると液量が増えるため、逃げ場が必要になります。
キャップを閉める:
カチッと音がするか、止まるまで確実に閉めてください。
3. 注意が必要なサイン
補充してもすぐに減ってしまう場合は、どこかで漏れが発生している可能性があります。
以下の点に心当たりがあれば、早めに点検を検討してください。
車の下に甘い匂いのする液体(ピンクや緑など)が垂れている。
走行中に水温計がH(ホット)に近い。
エンジンルームから甘い匂いや湯気が上がっている。
日常のメンテナンスとして、洗車時などにリザーブタンクの残量をチェックしておくと安心です。
完全暖気後Maxちょっと越えてた200CC抜けば良かった…
1NZエンジン何気に蒸発するからまあ良しと😑
最近の軽自動車はどんどんでかくなってるな…
規格内ギリギリでパンパン🐷
急遽暇だからゴールデンウィーク中に一宮市に行く事に。
多分滞在時間より移動時間の方が長いな…😑

