ZEROさんが投稿したカスタム事例
2026年05月18日 09時55分
Hello everyone. If you can't make DSP adjustments that will give you 100% satisfaction,
why change to even more high-end equipment?
Furthermore, what's the point of upgrading to high-end speakers if you can't get decent sound from popular speakers?
ご興味ある方は
翻訳してください
核心的な問に繋がります
“作り手側・販売側の感性表現”
例えば、
“音楽性” → 定義不能
“実在感” → 人によって違う
“空気感” → 周波数特性だけでは説明不能
“自然” → 何を基準に自然なのか曖昧
“生々しい” → 刺激感を生々しいと言う人も居る
つまり全部、 感覚翻訳ワード。
しかもカーオーディオは特に、
「情報量」
「解像度」
「透明感」
「厚み」
「艶」
みたいな、 数値化困難な言葉文化で成立してる。
しかし、メーカーも嘘を言ってる訳ではない。
開発者が実際に “そう聴こえた” 可能性は高い。
ただし、
どんな車両で
どんなDSPで
どんな角度で
どんな電源で
どんなジャンルを
どんな価値観で
聴いたかは省略されてる。
だから、 同じスピーカーでも
ある人は 「自然」
別の人は 「眠い」
って普通に起こる。
「メリットだけ語ると危険」
本来は、
このユニットは柔らかめ
音像エッジは鋭くない
リズムの切れ味より質感型
刺激感は弱め
みたいな“副作用”まで説明して、
初めてフェア。
