メガーヌ ハッチバックのCheck injectionに関するカスタム事例
2026年04月12日 13時09分
Volkswagen scirocco 2.0TSI 2009y ↓ RENAULT MEGANE Ⅳ R.S. 2019y オーディオ興味あります。 程よく適度に弄っていきたいです。 カメラ:Sigma fp 17mm&45mm X、みんカラもやってます。 宜しくお願いします!
Check injection警告の修理です。
ChatGPTに聞いたら、EVAPパージバルブが怪しいとの事でした。
気化したガソリンを燃焼させる為にエンジンに戻す途中にあるバルブらしいです。
現在、Check injectionがでる場面としては、
・エンジン始動後すぐ
・リバースに入れて駐車している最中
・エンジンが温まってきた時
と、一定のタイミングでは無く色々な場面で出てきます。
しかし、昨日の遠出(片道200km)した時は一回も出なかったので、日頃の通勤(片道8km)がメガーヌには短過ぎって事なのかな...
今までにやった対策は、
・バッテリー交換
・スパークプラグ交換
・診断機でエラーコード削除
くらいです。
エラーコード削除ができると言うことは、現在進行形でどこかが壊れていて警告が出続ける、という訳では無いようです。
元々は下半分がグレーのものがついてました。
車台番号から純正品を取り寄せましたが、色が違う...笑
が、とりあえず付きました。
交換手順は簡単で、
・水色のロックの引っかかりを左右から押して水色を外す。そしてカプラーを抜く。
・写真の赤の四角が反対側にもあるので、両側を同時に押し込むと抜ける。
・下側にも黒い四角が両側にあるので同時に押して抜く。
これだけで外せます。
これで良くならなければ次はコイルかなーと思います。
まだ6万キロを超えてきた程度ですが、消耗品は交換して気持ちよく長く乗りたいですね。
水色のやつです。
両端のツメを同時に押し込むと上側に引っこ抜けます。
ちなみに純正部品はこちらで買いました。
Dで車を買っていないのでDに行きにくい人には非常に助かるサービスだと思います笑
LINEでのやり取りもスムーズです。
今後もお世話になります。
純正品ぽい袋に入ってました

