ギャランVR-4の救急搬送に関するカスタム事例
2026年05月09日 22時29分
宮城の仙人です 部品が無くて維持が大変です 燃費も普段乗り不能 カーステには車室条件も良くない ですが、最高の愛車です カーステ音質追求は無理なので好き勝手にやっています 入力切り替えが沢山使えると興奮する変態を自覚しています😍
今日はクルマネタも無い1日になるはずでしたが
ここは総合病院です
救急車を呼んでしまいました
母が夕刊を取りに来て出た際に左脚の痛みで歩けなくなり行動不能に
#7119にしっかり相談し総合病院救急に連絡するも要領を得ず、母ももはや限界にて119通報
乗車してからもしばらく搬送先が決まらず、結局は先程連絡してみた総合病院へ搬送が決まりました
私的に連絡しても受け入れてはもらえなかったでしょうね…
救急病棟ではかなり時間がかかりました
痛み止めが効かず、血液検査の内科診療異常なし、CT レントゲン診断の整形外科診療異常なし、でも痛みが引かずどうしようかというところで痛み止めが効いたのか、なんとか介助で歩くことが出来るようになり入院を免れギャランで帰宅できました
まぁ、御年89歳ですからギャラン同様あちこち痛んでおります
玄関に無理矢理ギャランを付けてかみさんと2人がかりで母を降ろしました
妹も仕事をぶん投げてすっ飛んで来ました
もう90まであと1年ですからねぇ
父同様に自宅で最後を迎えられるとよいのですが、さてどうなりますかね
マフラーを修理して、サス周りをグリスアップしたギャランはかなり静かになっていました
車庫に戻す際にリアからギシッといいましたが、リアはまだアッパー周りをグリスアップしていませんので可能なら明日やりたいですね

