Vクラスのスノーピーク・キャンプ・車中泊・GW・オーバーランドに関するカスタム事例
2026年05月10日 18時11分
title: 【 GW Day5 】
2026.5.6
この日で、走行距離 160.000 km
宮崎 スノーピーク都城 →
熊本 遙拝八の字広場キャンプ場へ移動
テント泊ではなく V-泊 でした。
つづいて
宮崎 スノーピーク都城 →
熊本 遙拝八の字広場キャンプ場 →
福岡 スノーピーク油山へ移動。
福岡の中心部から車で約30分の場所に位置。
市内を一望できる眺望と、木土が香る豊かな自然が最大の魅力です。
桜や紅葉など四季折々の景色を背景に、登山や森林浴、川遊びなどを楽しめます。
牧場に隣接しており、乳牛のさく乳や乗馬なども体験できます。
スターバックスもあります。
キャンプフィールドは、好きな場所を選べるフリーサイト、車を横付けできる区画電源オートサイト、ワンちゃんと宿泊できるドックランサイト、フォレストサイト、手付かずの自然を楽しめるソロキャンプサイトあり。
油山の自然そのままの森の樹上で自由自在に遊び回る、「フォレストアドベンチャー」
自然共生型アウトドアパークです。
地形を最大限に活かしたジップトリップコースでは最長100メートル以上の空中散歩が体験。
ネットコースは、ネットが張り巡らされた地上3〜8メートルの樹間を自由自在に遊び回ることができ、さまざまなアクティビティにも挑戦可能。どちらのコースも子どもから大人まで、1時間程度で気軽に遊ぶことができます。
昼食は、パリでミシュランガイドの星を獲得した吉武広樹シェフが「本当の『ぜいたく』とは?」をテーマに腕を振るうレストランでパスタをいただきました。
福岡を一望するロケーションで、油山の農園の食材を使い、シェフが経験してきた世界の食文化をカジュアルスタイルで味わえました。
今回のここに訪れた理由は、
スノーピークとして初のフランチャイズ運営にて、キャンプフィールドを併設したストア「Snow Peak ABURAYAMA FUKUOKA」は、九州旅客鉄道株式会社の100%出資子会社「JR九州リージョナルデザイン株式会社」とのフランチャイズ契約にて開業するもので、スノーピークとしては初の取り組みとなります。
JR九州とスノーピークは、2020年10月「包括連携協定」を締結し、九州における地方創生に関わる様々な分野で相互に協力し、各々の強みとブランド力を活かし協働した取組みなどを通じ、魅力的で持続可能な地方創生を実現することを目指して、その協定の理念の下、両社は油山の事業を通じ、都市と自然の近さを活かし福岡、九州の新たな魅力となるウェルビーイングなまちづくりや地方創生を共創されてます。
小さい子供づれの利用者が多く、マーケティングを通じてニーズをしっかり捉えられてるいように感じます。
昼食したレストランは高額の為、待たずに食べられました!
(あら意味ニーズに応えられているのかな?
GWなのに、ゆっくり食べられましま。)
キャンプ場を少しいつもと違う角度から見てみたいと思い、
宮崎スノーピーク都城、福岡スノーピーク油山へ
行って楽しんで学んできました。
5月2日夜〜5月7日朝
熊本駅 → 熊本人吉 → 鹿児島霧島 ↓
↓ 熊本人吉 ← 宮崎スノーピーク都城
熊本八代遙拝八の字広場キャンプ場 ↓
熊本駅← 博多駅 ← 福岡スノーピーク油山
往復 659km 走行でした。
そして160.000km
2022年8月購入から4年目。
今年の8月は車検で次の車検は
200.000kmいけるかなぁ?

